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背骨と背骨の間には「椎間板」というクッションがあり、その中心には「核」となるゼリ ー状のコアがあります。
これが何らかの理由で外に飛び出し、 近くを通る神経を圧迫することで、腰の痛みだけでなく、お尻や脚のしびれ・痛みが出てきます。
この特徴に当てはまったら、その痛みはヘルニアの可能性が高いです。
ぜひチェックしてみてください。
あと両足の指を全部そらしてみてください。
痛みがある足の指がうまくそれなかったら、椎間板が神経に触っていて、うまく力が入らなくなっている可能性があります。
さらに、痺れが膝から下のどこかにある場合も、椎間板が神経に触っていることで、痺れが出ている可能性が高いです。
まとめると、ヘルニアの痛みで悩んでいる多くの人が、お尻から脚につったときのような痛み、人によっては筋肉痛のような痛み、もしくは重苦しいような痛みがある、と訴える人が
多いです。
そして、足先に痺れがあったり、すねの外側に痺れがあるという症状が出ている人が多いです。
①背骨と背骨の間が狭くなっている
②湿布や電気では届かない「骨盤・腰の関節」のズレ
③脳とストレスの要因
この3つの原因に気づく事ができずにヘルニアの痛みに苦しまれている方が多いです。





60代男性 腰椎椎間板ヘルニア
施術回数:1回

80代女性 腰椎椎間板ヘルニア
施術回数:1回
当店をご利用下さったお客様より、沢山のお喜びの声をいただいております!

お客様 40代女性
腰椎ヘルニア
ヘルニアの痛みが0になりました!フワッと痛みが消えました!
ある日突然、朝に腰が激痛で動けなくなりました。
安静にして数日、朝も起きるのも一苦労。
病院行きレントゲンを撮るとヘルニアと言われ様子をみましょうと言われました。
仕事は休めないので痛み止めの薬を飲みながらやり過ごしていました。
どうにかしないとと思い、ここに来ました。
先生の施術を受けると、フワッと痛みが抜けるような感じがあり、今では痛みがない状態です。
数値で10が耐え切れない痛みとしたら、腰動かすと9の痛みがありましたが今はもう痛みは0です。
ヘルニアの痛みといつまでも付き合うと後悔することになります。
そうなる前に早く施術を受けてください。
※効果には個人差があります。内容は個人の感想です。

お客様 女性
腰椎ヘルニア
ヘルニアの痛みがなくなった!痛みなく運転できます!
ヘルニアと診断を受けて、痛みとしびれにずっと悩まされていました。
コルセットを付けながらの、長時間の運転はとても辛くお尻から右足の指の先までしびれがくる状態は最悪でした。
施術を受けてからというもの、痛みとしびれがなくなることに心底驚いていますし、自分のもとのカラダを取り戻せたことがうれしいです。
先生の痛みの原因を見つけてくれてからの、的確なセルフケアの指導も心強かったです。
コルセットを外して仕事して運転できる快適さ、セルフケアと筋力トレーニングを頑張ります。
※効果には個人差があります。内容は個人の感想です。

お客様 男性
腰椎ヘルニア・坐骨神経痛
ヘルニアと坐骨神経痛で手術と言われましたが、痛みは0になりなくなりました!
ヘルニアと坐骨神経痛と診断されてから5年以上経っていましたが、痛みと一緒になんとなく付き合っていました。
仕事が終わった後に何故か激痛が起こり、病院に行けば手術したほうがいいでしょうと宣告。
手術したら仕事復帰にも支障が出るし手術しないで治る方法がないかと思い、先生のところに足を運びました。
施術を受けて、痛みのレベルはほぼ0で、仕事はずっと休むことなくできています。
手術はいずれしないといけないのかなと思っていましたが、原因をしっかりと突き止めてわかりやすく教えてくれた先生についていって良かったと心から思っています。
きっといろんなところで整体を受けて改善していない人たちはここを見て悩んでいるかと思いますが、間違いなく来た方がいいと思います。
※効果には個人差があります。内容は個人の感想です。

当店に来て頂いたら、施術前にカウンセリングシートの記入の上、あなたの症状や悩みを徹底的にお聞きします。
悪化の原因や日常生活で気になるところをお聞きし確認と説明をしていきます。
身体の状態をしっかりと把握することで、効果的な施術へと繋げます。

当店では、ヘルニアの3つの原因となる場所を見極めるために理学療法を用いたヘルニアの専門的検査と痛みが出る動きを確認します。
原因がある筋肉骨格への全身施術を行うために【施術→痛みの確認→施術→動きの確認】を繰り返していきます。

骨格というのは、背骨・骨盤を整える事です。
背骨と背骨の間にはすき間があり、そこから神経が出ていてお尻や脚につながっています。
このすき間が狭くなると、神経が圧迫されます。
そして、骨盤周りの筋肉などが固くなり骨盤が動かなくなります。
なので、まずは背骨のすき間を広げることで原因を解決していきます。

背骨のすき間を常に一定にするためには、骨盤と背骨の連動が重要です。
ヘルニアは骨盤が固くて動かないと椎間板の圧力が高まってしまいます。
矯正により骨盤―背骨の連動が改善することで背骨のすき間を安定させ神経の圧迫を解決していきます。

背骨と背骨のすき間を確保し、骨盤と背骨連動を高め神経圧迫を解決しますが原因は複数ある事が多いです。
背骨の横にある脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)という筋肉が固くなると、背骨を歪ませお尻から脚にかけてのつるような痛みや筋肉痛のような痛みが出ると言われています。
背骨周りの筋膜を柔らかくすると触りやすくなるので、脊柱起立筋のリラクゼーションを実施します。

脳がストレスや痛みで緊張していると、痛みを抑える物質が出なくなるので、痛みを強く感じるようになります。
そこで、リラックスする神経(副交感神経)を施術で高めます。
そうすることで、痛みを抑える物質が出やすくなるので、改善が早くなります。
3つのヘルニアの原因をしっかりと解決していきます。

ビフォーアフターを基にヘルニアの症状の変化が見られた施術と同等の効果があるセルフケアをあなたにお伝えいたします。
痛みの原因は一つではないことに気づく事ができるのと、痛みが変化したからこそ納得のできるセルフケアは日々続ける意思が生まれるので根本改善に導くことができます。




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